ちょっと香辛料が効いている嫌いはあるが、おいしい。
韓国料理に近い感じなのだが、そんなに辛くない。
冷麺の類なんか病み付きになる。
カンボジアから、帰国してから、時々その手の料理が食べたくなる。
いまは、田舎暮らしで、食べる場所が無いのが悲しい。
そういえば、カンボジア土産で、最適なものがあった。やしの砂糖!
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
@電子チケットぴあ
ダーウィン展・東京・6月22日まで
ダーウィン展・大阪・7月19日から9月21まで
世界遺産ナスカ地上絵のなぞ・宮城・7月4日から8月31まで
一度は行きたい、世界の遺跡 | |||||||||||
|
| 大切にしたい、日本の自然 とアジアの世界遺産 | ||||||
沖縄・石垣・宮古島などのさんご
|
| いずれなくなってしまうかもしれない遺跡など | |||
|

| 【シティグループの有料カード(初年度無料)】 信用度が高く、特典も一杯。家族カードもあり。 ・旅行保険付帯・空港ラウンジの無料使用ができる ・無期限のポイントサービスあり ・ETCカードは無料 ☆何度も海外旅行へ良くのなら、すぐ元が取れる。 旅行の頻度によって、各カードを選ぼう。 | |||
| 《楽天カード・Yhoo!カード》 ・楽天カードで2000ptゲット ・ 《ポイントサイト系》 【その他】 高速を良く使うなら ↓ 女性に特典あり ↓ JCBゴールド初年度年会費無料 | 【インターネット上で便利なカード】 《楽天カード・Yhoo!カード》 ・どちらも、年会費無料 ・各グループショッピングで優待あり。 ・普段のショッピングでもポイントがつく。 ・ポイントの使用は基本的に、各グループのショッピングモール ・VISA、JCBなど付帯している。 ・ETCカードも発行できる(無料) ・ 年会費がいるが、JRなどの改札をカードを使って通り抜けるとポイントがたまる。 ・□■□■[-楽天プレミアムカード-]■□■□
《ポイントサイト系》 ・現金や汎用性のある商品券に交換できる ・年会費は無料または、カードを一回使うと無料になるところがほとんど。 ・旅行やショッピングだけでなく、各サイトのコンテンツでもポイントがたまる。 ・VISA、JCB・DCなど付帯している。 ・ETCカードも発行できる(無料) |
![]() | ![]() |
| ↓ |
東洋のモナリザ“デヴァダー” バンテアイスレイ | |
一人で着るデイリー着物 | 自分でできるきものの着つけと帯結び |
| 着付けDVD「市田ひろみの一人で簡単 着付けと帯結び」[10P080509] | 簡単!きものコーディネートDVD【自分で着付けができる】【メール便可】 【フェスティバル0519... |
| 一人でできるー着付け | 初めは、浴衣から。最近の浴衣はデザイン性が強く、昼間着ても違和感のない柄がそろっている。浴衣が着れれば、他も必ず着れます! |
| | |
| 中国四川省で地震が発生。 四川省といわれても、ピンと来ない方もいるだろうが、“三国志”の劉備元徳や諸葛孔明の起こした国“蜀”がここ。 三国志以前の歴史の中でも、なぞめいた古代文化のあった土地で、三星堆遺跡(黄金の仮面の遺跡)などが発掘されている。 日本でも、三星堆遺跡の展覧会などを何度かやっているので、見に行かれた方もいるのではないだろうか? たて目の黄金作りのマスクなど、不思議な仮面の数々が出土した、遺跡だ。 風光明媚な土地でもあり、“童話の世界”と言われ世界遺産にも登録されている、九寨溝がある。 チベットにも程近い。 パンダの生息地としても有名。 |
ワールド・ビジョン・ジャパンはこの地震に緊急対応するため、募金アピールを開始します。 「中国大地震・緊急援助募金」へのご協力をお願いします! |
| <受け付け、問い合わせ先> 神戸新聞厚生事業団 (〒650―0044 神戸市中央区東川崎町1の5の7、神戸情報文化ビル9階TEL078・362・7150) 直接持参の方は土日祝日を除く午前9時30分―午後5時。 または神戸新聞社の各支社、総局へ。 郵便振替口座番号「01160―6―87959」名義「神戸新聞厚生事業団」 手数料はご負担願います。 通信欄に「中国四川省大地震」と明記してください。 領収書の不要の方は「領収書不要」とお書きください。 |
カンボジアには、いまだ、たくさんの地雷が埋まっている。かつての内乱で、すっかり疲弊している経済状態とあいまって、貧富の差が激しい部分も。
道には、片足の人・車椅子に乗った人がざらにいる。
遺跡に行けば、今度は子供たちが寄ってくる。観光客から、小銭をもらうためだ。バイクの集団に取り囲まれることもある。『乗せてやるから、運賃を払って』というわけ。そうやって、生活している子供たちが多いのだ。