トルコのパムッカレに一泊した。ここは、古代の温泉地だ。ホテルに温泉がある。
ただし、日本のように、服を脱いで入ることは無い。水着を着てはいる。要するに、温泉プールだ。
管理人は、パムッカレのホテルに着いたとたん、水着に着替えて、プールへ。
昼間はアウトドアのプール。朝早くは(何と、5時から泳いだ)インドアプールへ。
ついでに、“ハマム”も体験した。これは、日本で言うサウナとあかすり。
『こんなの良いなあー』とつぶやきつつ、一日、ぼんやりと青い空を見て、泳いで、ハマムを体験してすごした。
おかげで、弊害が・・・。
帰国した後も、“リゾートホテル”に、パムッカレのホテル並みのグレードを求めてしまう。
イスタンブールでは、ベリーダンスを鑑賞。
昼間は暑いが、湿度が低く、日陰は涼しい。夜は、肌寒いぐらい。
蒸し暑いのが苦手な管理人には、快適な気候だ。もう一度行きたいが、お金が・・・・
でも、最近のトルコのツアーは、安いツアーも。16万ぐらいからのツアーもある。食事が付いたり付かなかったりするけどね。
![]() 古代の温泉保養地・パムッカレ | ←雪が積もったわけではありません。 白いのは、石灰。足元には、温泉が湧き出ている。 当時から、保護のために、観光客の制限を使用なんて話も出ていた。 この石灰棚の中で、足をつけれるのも、そう長くないかも。 |


















『綿の城』と呼ばれる、トルコのパムッカレ。
東西の文化が交流する、トルコ。地域としては、